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九州社員旅行プラン!
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  • 福岡
  • 福岡
    1泊2日
    体験・アクティビティ
    家族連れ

    【柳川川下り&博多明太子作り】 福岡を味わい尽くす1泊2日社員旅行

    福岡の観光名所、柳川と大宰府を巡る1泊2日社員旅行モデルコースです。「柳川川下り」や「博多明太子つくり」など、福岡ならではの体験が盛りだくさん。社員みんなでワイワイ楽しめば、仲もより一層深まりいい旅の思い出になること間違いなし!福岡旅行で絶対に欠かせない定番観光地なので、初心者の方にもぴったりです。

  • 屋久島
  • 鹿児島
    2泊3日
    体験・アクティビティ

    世界自然遺産・屋久島でトレッキング! 2泊3日社員旅行モデルコース

    島の一部が世界自然遺産に登録されている屋久島の大自然を満喫する、2泊3日の社員旅行モデルコースです。樹齢数千年の縄文杉や神秘的な美しさの白谷雲水峡の景観を堪能しましょう。「縄文杉」か「白谷雲水峡」の2つのコースから選べるので大人数で旅行に行かれる場合でも個人にあったペースで楽しめるのでおススメです!

  • 鹿児島
  • 鹿児島
    1泊2日
    家族連れ
    温泉

    ~ 歴史ロマンと癒しの旅 ~ 指宿温泉・知覧を巡る 1泊2日社員旅行

    歴史深い観光地・知覧と指宿温泉を巡る1泊2日社員旅行モデルコースです。知覧武家屋敷では、江戸時代にタイムスリップしたような雰囲気を満喫しながらゆったりと観光をお楽しみください。昔ながらの焼酎造りを間近で見学できる「薩摩酒造巡り」は、お酒好きな男性も大満足のプランです。

 

九州社員旅行を大成功させる!
基礎知識

九州社員旅行の予算・費用感

モデルプラン 東京発 大阪発
名物グルメの宝庫・福岡1泊2日プラン 29,800~ 27,800~
火の国・熊本でのんびり1泊2日プラン 31,800~ 27,800~
離島もぐるっと・鹿児島1泊2日プラン 31,800~ 27,800~
ゆったり温泉で癒やされる・大分2泊3日プラン 35,800~ 21,800~
いいとこ取り!長崎&福岡周遊2泊3日プラン 45,800~ 39,800~

九州おすすめ時期と気候

1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
福岡 最高気温 9.3 10.3 13.9 19.2 23.2 26.4 30.5 31.7 27.6 22.7 17.4 12.1
最低気温 2.6 3.2 5.4 10.1 14.5 19.0 24.0 24.4 20.1 13.8 8.7 4.7
鹿児島 最高気温 12.1 13.3 16.4 20.9 24.4 27.4 31.3 32.1 29.2 24.5 19.7 14.9
最低気温 3.0 4.1 6.9 11.6 16.0 20.4 24.7 24.9 21.6 15.4 10.0 5.1
東京 最高気温 9.6 10.4 13.6 19.0 22.9 25.5 29.2 30.8 26.9 21.5 16.3 11.9
最低気温 0.9 5.7 8.7 13.9 18.2 21.4 25.0 26.4 22.8 17.5 12.1 7.6
  • 3月~5月

    おすすめ度

    ★★★★★

  • この時期は1年間を通して最も過ごしやすい時期です。ハウステンボスなどはじめ各地で美しい花々が咲き誇ります。花粉の飛散も2月いっぱいで収まるので、避粉地としても九州旅行はおすすめの時期になります。朝晩は少し冷え込むこともありますので、温度調節しやすい格好がおすすめです。

  • 6月~8月

    おすすめ度

    ★★★☆☆

  • 福岡などの都心部では東京や大阪とも変わらない印象ですが、郊外に出れば湿度がそこまで高くなく、日陰が涼しく気持ちの良い気候です。屋久島は6月ごろが梅雨のピークで連日のように雨が続きます。トレッキングをお考えの方は、服装などにご注意ください。有名な温泉地も多いので、日中かいた汗を温泉でさっぱりと流すのもいいですね♪

  • 9月~11月

    おすすめ度

    ★★★★☆

  • 各地の緑が赤や黄色に色づき始めるシーズン。天候が比較的安定してくるので、観光にも適しています。また他の時期には見れないような美しい紅葉で観光地が彩られますので、リピーターの方にもこの時期にご旅行が人気を集めています。九州の紅葉シーズンは主に11月です。

  • 12月~2月

    おすすめ度

    ★★★★☆

  • 冬型の気圧配置になると、福岡や長崎などの九州北部は寒気が流れ込んで曇りの日が多くなりますが、鹿児島や宮崎などでは比較的晴れの日が多くなります。福岡の場合、1月や2月にかけて雪が降る日もありますが、大雪で積もるということは無いので、旅行には大きな問題もございません。寒空の下で楽しむ温泉もおすすめです。

 

九州社員旅行が盛り上がる!
おすすめテーマ

  • トレッキング

    【離島】九州が誇る大自然を味わう!

    ①屋久島(鹿児島県):日本で初めての世界遺産。太古よりの自然が残されており、野生の動植物に恵まれた環境となっています。観光の他に、トレッキングやカヌー等のアクティビティーも楽しめます。
    ②奄美大島(鹿児島県):近年、リゾート地として人気を集めています。手つかずの自然がたくさん残されており、特に美しいエメラルドグリーンの海は必見。名物の黒糖焼酎もぜひご賞味ください。
    ③五島(長崎県):潜伏キリシタン関連遺産が数多く残り、2018年世界文化遺産登録されました。福江島を代表とする五島市は数多くの島からできており、景勝地も多くじっくりと楽しめる島です。

  • ハウステンボス

    【ハウステンボス】老若男女が楽しめる!

    オランダの街並みを細部にわたり再現したテーマパーク。園内は石畳なのでスニーカーは必須です。花・光・ゲーム・健康と美・音楽とショー・ロボットと6つのテーマーの王国があり、全世代で1日中楽しめます。なんといってもおすすめは、イルミネーション「光の王国」です。世界最大1,300万球の光が織りなす圧巻の光景は必見で、季節ごとに開催される花の祭典も見逃せません。体験型のアトラクションも充実しており、シューティングゲームや最新技術を駆使したVRライディングではテンションMAXになること間違いなし!

  • 温泉

    【温泉】人気温泉地がズラリ!

    ①別府温泉:日本一の湧出量を誇る別府温泉。【血の池地獄】や【海地獄】等の7つの地獄温泉が観光スポットとして有名で、7地獄めぐりをされる方も多くいらっしゃいます!
    ②指宿温泉:薩摩半島の東南端に位置する温泉地で天然の砂風呂が有名♪海岸などには100人以上を収容することのできる砂むし風呂もあり一大観光スポットです。
    ③嬉野温泉:美肌の湯として女性からの人気も高い嬉野温泉!日本三大美肌の湯と呼ばれております!一度入ればつるつるすべすべのお肌があなたのものに♪飲泉すれば胃腸や肝臓などの機能も活性化すると言われています!

  • ゴルフ

    【ゴルフ】憧れのコースでプレイしよう!

    九州には約250以上のコースがあります。九州の南北でも気温の差はありますが、1年を通して快適にラウンドをすることが可能です。トーナメントコースも多々あり、【フェニックスカントリークラブ】や【宮崎カントリークラブ】等がある宮崎県はゴルフパラダイスとゴルファーには人気の地域です!北海道や本州が寒くなってくる11月や12月の冬の時期はゴルファーの方がこぞって九州にラウンドをしに行きます。トーナメントの開催時期とも重なるのでゴルフ場のメンテナンスも良く、満足のいくゴルフ旅行になること間違いなし!

 

さあ!みんなで九州へ行こう!

九州旅行の定番!おすすめグルメ情報

  • もつ鍋

    写真提供:福岡市

    もつ鍋

    コラーゲンたっぷりで女性にも人気の福岡定番料理!ニラやキャベツなど野菜の旨みがとけこんだスープは体にしみわたります♪最近はベーシックな醤油味だけでなく味噌やチゲなど様々な味が楽しめます!

  • 辛子明太子

    写真提供:福岡市

    辛子明太子

    お土産でも人気のピリッとした辛さとプチプチとした食感が面白い辛子明太子!せっかく福岡に来たら食べなきゃ損です♪店を探すと辛子明太子の食べ放題が出来る店もあるとか、白米と一緒に頬張ってみてください。

  • 博多ラーメン

    写真提供:福岡市

    博多ラーメン

    福岡と言えば【博多のとんこつラーメン】宴会終わりにぶらっと立寄る屋台のラーメンは格別ですよね♪屋台ではなくても綺麗な店内のお店も合ったり自分の好みに合わせて【博多のとんこつラーメン】を探すのも楽しいかも♪

  • 水炊き

    写真提供:福岡市

    水炊き

    シンプルな料理ですが味わい深い!そんな料理が【水炊き】です。博多の水炊きは100年以上の歴史がありその100年で培った味が伝統として味わうことができます!コラーゲンもたっぷりなので食べたらお肌がプルプルになるかも♪

  • 鉄なべ餃子

    写真提供:福岡市

    鉄なべ餃子

    博多の名物グルメの1つ鉄なべ餃子!一口サイズの小ぶりな餃子で女性もパクパク食べれるご当地料理!鉄なべに敷き詰められた餃子に気分はウキウキ!1口食べたら口の中に野菜やお肉の旨みが広がります♪

  • あまおう

    写真提供:福岡市

    あまおう

    女性だけでなく男性にも人気の赤い果実!「あかい・まるい・おおきい・うまい」の頭文字をとって【あまおう】と名付けられたそうですよ♪福岡のあまおうを使ったスウィーツは心とお腹に癒しを与えてくれます♪

  • ちゃんぽん

    写真提供:長崎県観光連盟

    ちゃんぽん

    老若男女に愛される名物ちゃんぽん!海の幸や山の幸をふんだんに盛り込んだ、ちゃんぽんはお腹を満たしてくれること間違いなし!お店によって、ちゃんぽんに入れる食材が異なるので色々な店にぷらっと入り味を比較してみて下さい!

  • 長崎カステラ

    写真提供:長崎県観光連盟

    長崎カステラ

    長崎のお土産として知られる【カステラ】!卵と砂糖で焼き上げるしっとりした生地と底にあるザラメにより食感が楽します!お店によって抹茶やクリームチーズなどのレパートリーがありバリエーションも豊富です!

  • 卓袱料理

    写真提供:長崎県観光連盟

    卓袱料理

    宴会料理の一種で西欧・中華・日本料理が交じり合い、彩り豊かに大皿に盛られた「卓袱(しっぽく)料理」。大勢で円卓を囲んで味わうと、親交が深められますね!女将さんの「御鰭(おひれ)をどうぞ」の挨拶が食事スタートの合図です♪

  • 食べるミルクセーキ

    写真提供:長崎県観光連盟

    食べるミルクセーキ

    長崎名物ミルクセーキは食べるんです!一見、バニラアイスのように見えますが、少し氷が混ざりシャリシャリとした食感で、口に入れるとスッととろけます。味は意外に甘くなく、後味スッキリ♪食後のデザートに是非お試しください♪

  • ちりんちりんアイス

    写真提供:長崎県観光連盟

    ちりんちりんアイス

    前田冷菓(長崎市)が販売している長崎名物「ちりんちりんあいす」。小さなヘラでバラの様に盛り付けるのが特徴です。一般的なアイスクリームに比べて、とても低カロリーなのは魅力的♪昔懐かしい味わいが人気です。

  • 佐世保バーガー

    写真提供:長崎県観光連盟

    佐世保バーガー

    佐世保市内の店で提供される「手作りで、注文に応じて作り始めるこだわりのハンバーガー」の事。特に決まったスタイルはないので、お店によって多種多様なメニュー展開となっています。思いっきりガブッと頬張ると肉汁が・・・!!

  • 佐賀牛

    写真提供:佐賀県観光連盟

    佐賀牛

    佐賀が誇るブランド牛!お肉の油も上品でほっぺたが落ちてしまいます♪せっかくの旅行なら堪能しないともったいない!お昼時ならリーズナブルに頂けるお店もあるので是非チェックしてみてください♪

  • 呼子のイカ

    写真提供:佐賀県観光連盟

    呼子のイカ

    言わずも知れた佐賀のグルメ!【イカの活け造り】は透き通った身とコリコリした食感が目と口、同時に楽しませてくれます♫刺身だけでなく、【ゲソの天ぷら】や【いかしゅうまい】など様々な料理で呼子のイカを楽しめます!

  • 竹崎かに

    写真提供:佐賀県観光連盟

    竹崎かに

    有明海で育ったワタリガニ!オスは夏から秋にかけて甘みを増し、メスは冬から春にかけて甘みを増すと言われ通年美味しく楽しめます♫宴会場で仕事仲間や家族で【茹で】・【焼き】・【蒸し】などのレパートリーで楽しめます♫

  • 温泉湯豆腐

    写真提供:佐賀県観光連盟

    温泉湯豆腐

    江戸時代から親しまれてきた温泉湯豆腐!佐賀の温泉【嬉野温泉】を使いじっくり豆腐を炊くと、とろける豆腐が出来上がります♫温泉に浸かった後、温泉湯豆腐を食べ身も心もほっこりします。温泉街で宿泊するなら是非ご賞味あれ!

  • 有田焼五膳

    写真提供:佐賀県観光連盟

    有田焼五膳

    実は2011年にご当地グルメとして登場した新参者!玉手箱を彷彿とさせる有田焼の器で頂く料理は豪華の一言に尽きます♫旅の一つの思い出としておしゃれな有田焼五膳を味わってワンランクアップしたお食事を堪能してみて下さい!

  • シシリアンライス

    写真提供:佐賀県観光連盟

    シシリアンライス

    喫茶店から生まれた名物グルメ!サラダのような見た目ですが、野菜をかき分けるとご飯が顔を出します!シャキシャキとしたフレッシュな野菜とジューシな甘辛く味付けされたお肉を一緒に頬張ると旨味のハーモニーを楽します♫

  • 太平燕

    写真提供:熊本県観光連盟

    太平燕

    【太平燕(タイピーエン)】は白湯(ぱいたん)スープにたっぷり野菜、そして麺の代わりに春雨が入ったとってもヘルシーな麺料理。スープには、豚肉や海鮮の旨味がたっぷりで、あっさりしているのにコクもあります。揚げ玉子が特徴です♪

  • あか牛丼

    写真提供:熊本県観光連盟

    あか牛丼

    阿蘇の【あか牛】は赤身と脂肪のバランスが良く、旨みとヘルシーさを兼ね備えています。ミディアムレアに焼いたあか牛ステーキをご飯が見えなくなるほど敷き詰め、トッピングの温泉玉子との相性も抜群!お肉好きにオススメの一品♪

  • ひともじのぐるぐる

    写真提供:熊本県観光連盟

    ひともじのぐるぐる

    「ひともじ」とは熊本県外では分葱(わけぎ)と呼ばれています。軽く茹で、白根を軸に『ぐるぐる』とまきつけることから【ひともじのぐるぐる】とユニークな名前に♪酢味噌が「ひともじ」の旨味を引き立ててくれます。お酒のおつまみにオススメ!

  • 馬刺し

    写真提供:熊本県観光連盟

    馬刺し

    熊本では昔から「桜肉」として親しまれてきた【馬肉】。低カロリー・高たんぱく質で美容と健康にいいお肉です!安心して生で食べられますのでお刺身がオススメです。お醤油は勿論、お塩で戴くのもお肉の甘味を引き立てて美味しいですよ!

  • からしレンコン

    写真提供:熊本県観光連盟

    からしレンコン

    れんこんの穴にビッシリと詰まったからし味噌。和からしの鼻に抜ける香りと、味噌の旨味、揚げたれんこんの歯ごたえが絶妙に合わさって、くせになる一品です。 焼酎にぴったりの郷土料理です。揚げたて熱々はまた格別です♪

  • 晩白柚

    写真提供:熊本県観光連盟

    晩白柚

    柑橘類の中でも最大の【晩白柚(ばんぺいゆ)】。果肉は甘味と酸味と少しの苦味、独特のサクッとした食感です。白い綿の部分は砂糖漬けに、黄色い皮の部分はマーマレードにすると、捨てるところなく全て食べることができます!

  • 中津からあげ

    写真提供:●●確認中●●

    中津からあげ

    唐揚げの聖地として、知られる大分!唐揚げを一口含むと肉汁がじゅわっと溢れてきます。揚げ物なのに男性女性関係なく箸が止まらずいくつも食べてしまいます!さっぱりとした塩味や醤油味等のレパートリーもあるので、自分好みの味を楽しんでください!

  • 関サバ・関アジ

    写真提供:●●確認中●●

    関サバ・関アジ

    瀬戸内海と太平洋を隔てる豊予海峡で育ったアジとサバを【関アジ・関サバ】と呼びます。潮の流れが速く栄養価の高いプランクトンが集まる場所で育つため、【関アジ・関サバ】は脂がのっていて身も締まっており格別です!

  • とり天

    写真提供:●●確認中●●

    とり天

    大分が誇るソウルフード!飲食店に入ればどんなお店でもメニューに並んでいるとり天♪どんな店にもあるからこそ味も全く違い店ごとのとり天を楽しめます!基本は酢醤油やポン酢で頂くシンプルなタイプ!大分に行ったらぜひご賞味あれ!

  • 地獄蒸し

    写真提供:●●確認中●●

    地獄蒸し

    温泉の蒸気でホットなグルメ体験!地獄蒸しの定番は海老やカニといった海産系!蒸したい食材を持ち込むのもOKなので楽しさは無限大です!立ち上るもくもくとした蒸気を見上げながらの待ち時間もわくわくして楽しいので是非足を運んでみてください♪

  • 別府冷麺

    写真提供:●●確認中●●

    別府冷麺

    九州はラーメンでしょ!というあなた!別府冷麺を是非食べてみてください!別府では居酒屋などの様々なお店で冷麺を頂けます!和風だしベースが主流でつるっと食べれてしまいます!もちもち麺とつるつる麺あなたのお好みはどっち?

  • 日田やきそば

    写真提供:●●確認中●●

    日田やきそば

    やきそばなのにぱりぱり?日田焼きそば!コクのあるソースとパリパリの麺、野菜のシャキシャキ感♪この3拍子で地域の方のみならず観光客にも注目をされている大分の名物グルメです!鉄板でカリッと焼きあげられた麺を是非ご賞味あれ!

  • チキン南蛮

    写真提供:宮崎観光協会

    チキン南蛮

    サックリふわっとジューシーな鶏肉に、お店特製の甘酢、そしてたっぷりのタルタルソース!この組合せは美味しいはず!ご飯はもちろんの事、ビールや地酒も合うので、お箸が止まらずどんどん食べちゃいます♪

  • 冷や汁

    写真提供:宮崎観光協会

    冷や汁

    麦味噌と、焼きほぐした鯵などのお魚の風味、炒ったゴマの香ばしさで旨みが溢れています!冷たく冷やしたお出汁で延ばし、豆腐やキュウリの具材を入れて夏でもササッと食べやすく夏バテ対策として食べられている郷土料理です。

  • 太陽のマンゴー

    写真提供:宮崎観光協会

    太陽のマンゴー

    見栄え・大きさ・糖度の評価基準を満たした宮崎マンゴーだけに【太陽のタマゴ】のブランドシールが貼られます。このマンゴーはとても希少で、宮崎県産の中でも15%程度しかありません。味わいは瑞々しく濃厚。キメが細かくとろけるようです。

  • 宮崎牛

    写真提供:宮崎観光協会

    宮崎牛

    宮崎県産の黒毛和種であることと、肉質等級が4級以上のものだけが【宮崎牛】の名称を与えられます。5年に1度開かれる「全国和牛能力共進会」で3大会連続で内閣総理大臣賞を受賞したブランド牛です。当然美味しいですよね♪

  • 地鶏の炭火焼

    写真提供:宮崎観光協会

    地鶏の炭火焼

    宮崎県の厳しい条件をクリアした地鶏「みやざき地頭鶏」。特徴はやわらかいのに適度な歯ごたえがあり、凝縮されたジューシーな肉の旨みを楽しめます。生でも食べられますが、炭火で焼くと弾力が増して食べ応え充分!

  • 肉巻きおにぎり

    写真提供:長崎県観光連盟

    肉巻きおにぎり

    人気沸騰中のご当地グルメ。海苔の代わりに豚肉でおにぎりを巻き、香ばしく焼き上げた、なんとも贅沢な【肉巻きおにぎり】。豚肉の旨みと、特製のタレがご飯に染み込んで、ジューシーな美味しさが口の中いっぱいに広がり・・・幸せ♪

  • 黒豚

    写真提供:公益社団法人 鹿児島県観光連盟

    黒豚

    旨味や甘味を感じさせるアミノ酸の量が圧倒的に多いことで有名な【黒豚】は、柔らかくジューシーで脂身がさっぱりしているのが特徴的。トンカツにしゃぶしゃぶにスペアリブ・・・どんな料理に変身しても黒豚の美味しさが味わえます!

  • さつまあげ

    写真提供:公益社団法人 鹿児島県観光連盟

    さつまあげ

    魚のすり身を塩などで味付けし、油で揚げた鹿児島の特産品。そのまま食べるのも美味しいのですが、煮物やおでんに入れるとさつまあげから美味しい旨味が溢れてきます。鹿児島では、蕎麦やうどんにも入っていますよ!

  • 白くま

    写真提供:公益社団法人 鹿児島県観光連盟

    白くま

    【白くま】は、かき氷の上に練乳をかけ、果物や小豆餡を載せた鹿児島発祥の氷菓です。氷の味やフルーツの種類はお店によって様々なので、いろんな白くまが楽しめます。フルーツの色も鮮やかで見た目も可愛いですね♪

  • 薩摩焼酎

    写真提供:公益社団法人 鹿児島県観光連盟

    薩摩焼酎

    世界に名が轟く芋焼酎の王様【薩摩焼酎】!約400年以上続く伝統工芸の【黒ヂョカ】で呑む焼酎は格別です♪鹿児島県には芋焼酎の酒蔵がたくさんあるので、地域によって違う味を飲み比べで楽しんでも面白いかも♪

  • 桜島大根

    写真提供:公益社団法人 鹿児島県観光連盟

    桜島大根

    鹿児島県の特産品!世界一のギネスブックにも認定された【桜島大根】♪一般的な大根より繊維が少ないので味がしみ込みやすく煮物などで召し上がると絶品です!大きいものになると30キロにもなる驚きの食材です!

  • 鶏飯

    写真提供:公益社団法人 鹿児島県観光連盟

    鶏飯

    奄美群島で作られる郷土料理!手の込んだお料理でほぐした鶏肉、錦糸卵、パパイヤ漬け、島ミカン等を白米に載せスープをかけて頂きます。宴会の後などに食べると温かいスープでお腹が癒されます♪

九州旅行の定番!おすすめ観光地情報

  • 大宰府天満宮

    大宰府天満宮

    全国に約12,000社ある天神さまの総本山で、学問の神様として知られる菅原道真公の御霊を祀っています。大宰府は、その昔アジア交易の窓口で、当時の史跡が多く残されています。その1つに元号「令和」ゆかりの地「坂本八幡宮」もあります。万葉集「梅花の歌三十二首の序文」に収められている令和のもととなった和歌は、坂本八幡宮付近にあった大伴旅人邸で開かれた宴で読まれたものとされています。

  • 門司港レトロ

    門司港レトロ

    JR門司港駅を中心とする一帯に、明治から昭和初期にかけてのレトロな洋館が立ち並んでいます。雄大な関門橋を見ることができる海沿いはきれいに整備され雰囲気のある美しい場所です。門司港はその昔、横浜・神戸と並ぶ国際貿易港として栄えていた影響で、古くから洋食店が多く、「焼きカレー」は門司港を代表するグルメです。少し足を延ばせば、海底を歩いて渡れる関門海峡人道トンネルもあります。

  • 柳川下り

    柳川下り

    柳川市内には網の目のように水路が張り巡らされていて、「水郷」とも呼ばれています。この水路は掘割で内水氾濫を防いだり、農業用や防火用に使われたり、生活用水にも使用されていました。その掘割を「どんこ船」に乗り約4.5kmををゆったりと遊覧します。春・夏には川岸に花が咲き誇り、冬は火鉢を利用したこたつでぬくぬくと温まりながら川下りができます。

  • 原城跡

    原城跡

    2018年「長崎と天草の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産として、世界遺産に登録されました。島原・天草の乱の末期に、天草四郎を総大将とする一揆軍が立て籠もった城です。一国一城の令で廃城となった約20年後、圧政や重税に耐えかねた島原と天草の領民達が蜂起したのが、島原・天草の乱です。原城は陥落し乱は終息を迎えましたがその跡からは、遺骨や弾丸、クルスなどが見つかっています。

  • 軍艦島

    軍艦島

    正式名称は「端島」といい、「高島」と並び日本産業革命を支えた石炭発掘の拠点となった島です。周囲約1200mの端島には鉄筋コンクリートの建物が密集し、遠くから見たその様が軍艦「土佐」に似ていることから、「軍艦島」と呼ばれるようになりました。石炭の需要が拡大したのをきっかけに、石炭採掘が盛んに行われるようになりましたが、エネルギー需要が石油へと移行し炭鉱は閉山となり、島も無人となりました。

  • 亀山社中

    亀山社中

    坂本竜馬とその同志たちが結成した日本で最初の商社です。「亀山社中」の名前の由来は、拠点であった亀山の地名と仲間を意味する社中を合わせたものです。亀山社中結成のきっかけとなっのが、勝海舟から紹介されたスコットランド出身のトーマス・グラバーでした。竜馬はグラバーのもとで国際貿易を学び亀山社中を結成しました。グラバーの館は現在も長崎南山手の観光名所として多くの観光客が訪れています。

  • 呼子・唐津

    呼子・唐津

    呼子と言えばなんといっても「イカ」。活き造り発祥の地でもあります。夏はケンサキイカ、冬は肉厚のアオリイカが楽しめます。玄界灘に面した呼子で水揚げされるイカは、驚くほど透明で引き締まっておりコリコリした食感がたまりません。港町ならではの「呼子の朝市」も名物です。元旦を除いて毎日開催されています。特別名勝「虹の松原」は唐津湾沿いに約4.5kmにわたり湾曲に続く松原で日本三大松原に数えられています。

  • 有田

    有田

    有田の裏通りを散策すると、登り窯に使用された耐火レンガの廃材を利用したトンバイ塀が続き、町の趣を醸し出しています。また有田の町では、ろくろ体験、絵付け体験、有田焼工場見学が体験できます。ドイツの宮殿を再現して造られた「有田ポーセリンパーク」では、江戸から明治最盛期の有田焼作品が展示されています。中でも明治時代のウィーン万博に展示された高さ182cmの巨大花びんは圧巻です。

  • 祐徳稲荷大社

    祐徳稲荷大社

    京都の伏見稲荷、茨城の笠間稲荷とともに日本三大稲荷として数えらており、衣食住を司る三神が祀られています。色鮮やかな朱塗りの御本殿は圧巻で、その舞台造りは清水寺よりも高い18mにもなります。奥の院までの参道は稲荷神社らしい赤い鳥居が続いているのに加え、奥の院からは有明海を見下ろせる絶景が広がります。参道の商店街は400mもあり、地元の名産品や飲食店が立ち並んでいます。

  • 阿蘇山

    阿蘇山

    阿蘇山は外輪山は南北25km、東西18km、周囲が128kmと世界最大級のカルデラです。中岳火口に向かう途中には、広大で気持ちの良い草千里ヶ浜が広がっており乗馬体験ができます。また阿蘇火山博物館では、中岳火口のライブカメラからの迫力映像を見ることができます。外輪山にある大観峰から望む阿蘇五岳は美しく、大仏様が横になったシルエットを拝むと崇高な面持ちになります。

  • 熊本城

    熊本城

    言わずと知れた熊本のシンボルで、日本名三城の1つです。1607年に築城の名手加藤清正が7年の歳月をかけ築城しました。その中でも宇土櫓は、西南戦争で焼け残り、先の熊本地震でも倒壊しなかった櫓です。是非その不屈の魂を感じてください。お城の麓の「桜の馬場城彩苑」では、熊本城の歴史が学べる資料館やお芝居が見学でき、なりきり体験もできます。また熊本の名産品も取り揃えています。

  • 天草

    天草

    大小約120の島から構成されている諸島で、温泉もあり四方を海に囲まれた風光明媚な地です。九州本土とは天草五橋と呼ばれる5つの橋で結ばれており、陸路で移動が可能です。新鮮な海産物が豊富で、天草でしか食べられない海鮮グルメがお勧め。ドルフィン・ウォッチングも人気で、遭遇率は驚異の98%!普段水族館でしか見れないイルカを間近にした時の感動は保証付きです。

  • 別府地獄めぐり

    別府地獄めぐり

    それぞれ違った特徴を持つ7つの地獄をめぐります。「海地獄」は硫酸鉄の溶解により地獄のイメージとはかけ離れた美しいコバルトブルーです。その反面「血の池地獄」は、酸化鉄や酸化マグネシウムを含んだ熱泥が堆積し、まさに血のような赤い色をしています。温泉の蒸気を利用して、野菜や魚介類などを蒸しあげる「地獄蒸し」は鉄輪温泉の名物で、外せないグルメです。

  • 九重“夢”大吊橋

    九重“夢”大吊橋

    歩道専用の橋としては日本一の高さを誇ります。橋の名前は一般公募から選ばれました。風速65m・震度7まで耐えられる吊橋で、大人が約1,800人乗っても大丈夫です。筑後川の源流である鳴子川渓谷の景観は素晴らしく、日本の滝百選に選ばれた落差83mの「震動の滝」や、遠くには九重連山を望むことができ、まさに天空の道です。秋には非常に美しく色鮮やかな紅葉を見ることもできます。

  • 臼杵磨崖仏

    臼杵磨崖仏

    平安時代から鎌倉時代にかけて彫刻されたもので、その数が62体、うち61体が国宝に指定されています。石仏群は「ホキ石仏第一群」「ホキ石仏第二群」「山王山石仏」「古園石仏」の4群からなっており、日本を代表する石仏群です。周辺には東洋のナイアガラと言われる「原尻の滝」や、滝廉太郎の「荒城の月」のモデルとなった岡城の城下町竹田など昔ながらの風情が残る場所が多くあります。

  • 高千穂

    高千穂

    天照大神がお隠れになった際に八百万の神々が神議をされたといわれる「天安河原」があり、まさに神々の故郷です。阿蘇山噴火の火砕流が五ヶ瀬川に流れ込み急速に冷やされたことによりできた高千穂峡は高絶壁が7キロも続き、国の名勝・天然記念物に指定されています。渓谷は貸しボートで遊覧することができ、高さ17mから流れ落ちる「真名井の滝」は高千穂渓谷の象徴です。

  • 青島

    青島

    宮崎市内から車で約30分の場所にある青島は、島の周りを「鬼の洗濯板」と呼ばれる奇岩に囲まれた、周囲1.5kmの島です。島には縁結びの神として知られる青島神社がありあります。鬼の洗濯板は約700万年前にできた水成岩が隆起し、それが波に侵食され残った固い砂岩層で、板が積み重なって見えることから名付けられました。青島ビーチはサーフィンやボートセーリングなど全国から集まるマリンスポーツのメッカです。

  • 日南

    日南

    現在の上皇ご夫妻が訪問されたことで火が付き、昭和40年頃は新婚旅行のメッカでした。特に青島から日南海岸にかけては「プリンセスライン」と呼ばれており、海沿いには願いが叶うといわれる「クルスの海」があります。展望台から見える海の形状が「叶」という文字に見えると言われています。日南で必ず見たいのがモアイ像。世界で唯一イースター島より復元することを認められ7体のモアイ像が完全復刻されました。

  • 城山

    城山

    城山は西郷隆盛率いる薩軍と政府軍が戦った西南戦争最後の激戦地で、歴史的に非常に重要な場所です。城山公園展望台からは、雄大な桜島や錦江湾、鹿児島市内を一望できる絶景ポイントです。夜景も美しく昼とは違った趣を見せます。周辺には西郷隆盛終焉の地があり、西郷隆盛をはじめとする薩軍幹部が自刃した場所として記念碑が建てられています。また麓には初代薩摩藩主島津家久居城「鶴丸城」があります。

  • 桜島

    桜島

    約29,000年前に起きた大噴火で姶良カルデラが誕生しました。桜島の土壌は軽石が混ざっており水はけがよく大根栽培に適しています。そこで育ったのが名物の「桜島大根」です。その大きさはギネスに登録されており、重さ31.1kg、胴回り119cmと巨大です。漬物に加工したものが人気でお土産におすすめです。桜島周辺は展望台が数か所整備されており、迫力の火山を眺めることができます。

  • 霧島

    霧島

    温泉地として有名ですが、神話の時代から近代まで歴史にまつわる観光スポットがたくさんあります。代表的な史跡が「霧島神宮」です。この神社は天孫降臨で知られているニニギノミコトが主催神として祀られています。国道223号線沿いにある「丸尾滝」は近くにある栄之尾温泉、硫黄谷温泉の温泉水を集めて流れ落ちる滝で、冬には滝から湯気が上がります。

~ 九州社員旅行編 ~

よくあるご質問

Q

何日間くらいの滞在でしたら楽しめるかな。

A

1泊2日が1番多いです。羽田や伊丹発であれば便数も多い為、朝出発/夜帰りにすれば丸々2日間お楽しみいただく事も可能です。

Q

人数が多いので2班に分けて出発したいのですが。

A

2班に分けて催行することも可能です。航空会社を分けたり、少し時間を前後されたりしている企業様も多くいらっしゃいます。

Q

添乗員は必要ですか。もし添乗員をつけない場合、現地でトラブルが発生した際に誰か助けてくれるのですか?

A

国内旅行なので必ずつけた方がいいという事はありません。必要に応じて同行させていただきます。バスを利用する場合はガイドの手配をすることも可能です。添乗員をつけない場合でもお困りの際のサポート体制もバッチリです。

Q

出発日で気を付けた方がいいことはありますか?

A

コンサート・お祭り・プロ野球のキャンプなどイベントと重なった場合は大変混雑します。飛行機やホテルも混み合うのはさることながら交通量も多くなるため渋滞します。出発日を決定する際はできればイベント時を避けた方がいいかもしれません。

Q

台風などで飛行機が飛ばない場合はどうなるの?

A

飛行機の運行決定は早くても出発日の前日でしかわかりません。万が一台風で欠航が決まった場合は全てキャンセル料なしとなります。もしくは日にちの変更をご希望する際は再度打合せさせて頂きプランの日程をスライドさせることも可能です。(※変更する日程によっては金額が変わる場合もございます。)また現地に行ってから悪天候で予定が変わる場合もこちらで全てお手配をさせていただきます。

Q

報奨旅行を兼ねた社員旅行を考えています。ゴルフコンペや表彰パーティなどもお願いできますか?

A

もちろんです。特にゴルフに関しては弊社は専門特化した部署もありご希望であればサポートまでさせていただきます。九州はプロのトーナメントも開催されるなど良いコースがたくさんあります。表彰パーティも同じでお手配可能です。ビーチパーティ、ガーデンパーティ、ホテルやレストランの貸し切りから音響の手配まで可能な限りお手伝いします。

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