×

メルマガ会員にご登録いただくと、メルマガ会員限定のお得なクーポンやツアーをご覧いただけます。

こまめ食堂

昭和レトロの雰囲気漂うお店
ふるさとの味を楽しみたい

小豆島の真ん中の千枚田にある棚田カフェ。千枚田が育んだお米を湯船の名水で炊き上げたつやつやのおにぎりと、島の恵みの野菜や魚。自家製バンズのオリーブ牛ハンバーガー。季節ごとの島スイーツ。すべて手作りにこだわりました。千枚田をのんびり眺めながら、ふるさとの味、小豆島の味をどうぞ。

営業時間
ランチ11:00~16:00(ラストオーダー15:00)
定休日
火曜・隔週水曜
TEL
080-2984-9391

  • ワッフルコーンアイス

    500円

    こまめのオリジナルアイスは、酸味と甘さのダイダイピール&チョコチップと、ヤマロク醤油の鶴醤を混ぜ込み、キャラメリゼしたかりかりナッツをたっぷり入れたコクのあるキャラメル味の2種類。夏場は、しょうゆミルク金時などのかき氷もあります。

  • 棚田のおにぎり定食

    1,280円

    棚田で手間暇かけて育てたお米を、氷結水+直火でふっくら炊きあげ、昔ながらのやり方 で一つ一つ結んでいて、全て小豆島の旬な食材にこだわり、新鮮素材の旨みをそのまま活かしたシンプルな島ごはんです。

  • オリーブ牛ハンバーガーセット

    950円

    オリジナルドリンクとセットで。肉の旨みがお口の中でジュワ~♪ 小さなお子様やお肉が苦手という方にも安心して食べて頂ける笑顔満点の手作りバーガー。

  • 昭和レトロな雰囲気

    小豆島のまん中あたりの千枚田のまん中あたりにある、島の食文化を伝えるお店。内装は昭和なモノたちがいっぱい。食堂はかつて地域の精米所だった建物をリニューアルし、地域を伝える食堂として再出発しました。

  • 湯船の銘水

    1999年には農林水産省による『棚田百選』に選ばれました。棚田の上流域から湧き出る湧水で、一日の水量は約600トン。水が最高のご馳走で、おもてなし。

  • 棚田のお米

    棚田のお米は魚沼産こしひかりと同レベルとの評価!おいしいお米を育てる条件は『水と寒暖差』と言われますが、内陸部の中山は島の中でも最も寒暖差が激しい場所。加えて小豆島特有の『島風』により、更に昼夜の寒暖差が増して美味しさを作っています。

フォレスト酒蔵 森國酒造

小豆島唯一の酒蔵
こだわりの地酒に加え甘味や軽食も

小豆島で唯一の酒蔵・森國酒造が築70年の佃煮工場をリノベーションした趣のある空間。「ふわふわ。」「ふふふ。」「うとうと。」「びびび。」などかわいい名前がつけられた日本酒が並ぶ。こだわりの地酒、マスなど森國おばあちゃんの手造り品などを販売。また、カフェでは甘味や軽食も味わえます。

営業時間
09:00~17:00(カフェのみ11:00~)
定休日
木曜(ベーカリーのみ水曜もお休み)
TEL
0879-61-2077

  • ふふふ。吟醸酒 100ml

    810円(税込875円)

    「ふふふ。」吟醸酒は、広島県産千本錦を55%まで高精白に磨いて醸造し、無濾過で仕上げております。 香りが華やかで、旨味のある、スッキリとした味わいのお酒です。

  • ふわふわ。純米吟醸酒 100ml

    861円(税込930円)

    純米吟醸酒「ふわふわ。」は広島県千本錦を精米歩合55%にまで磨き上げ、果実の香りと帯びたなめらかな味が広がり純米ならではの米の旨みを感じられるおだやかでやさしいお酒です。 常温、又は冷やしてお召し上がり下さい。

  • うとうと。純米酒 100ml

    810円(税込875円)

    特別純米酒「うとうと。」は、広島県八反錦を60%まで高精白に磨いて醸造し、無濾過で仕上げております。お燗も出来るお酒ですので、香りひかえめではありますが、純米酒の上品な香りが後をひく、旨味のある、それでいてあとから膨らみを感じさせるようなお酒です。

  • 小豆島で唯一の酒蔵♪

    酒蔵見学もさせていただける!小さな酒蔵のため機械をあまり使わず、瓶詰ラベル貼りなども1本1本丁寧に手作業で行ってるそうです。

  • 無料で試飲ができます!

    小豆島の最高峰(817m)日本三大渓谷の1つでもある、寒霧渓の山頂付近星ヶ城の湧き水を使用し、全国的にもめずらしい島仕込みの酒蔵さんです。

  • 森國ベーカリー

    小豆島唯一の酒蔵ならではと醤の郷らしさと手軽さを兼ね添えた「酒米の米粉を使った小さなコッペパン」に込められた想いをぜひ感じてください。

    営業時間
    9:00~17:00
    定休日
    水・木曜日
    TEL
    0879-62-9737

道の駅 小豆島オリーブ公園

碧い海を望むオリーブの丘に佇む
真っ白なギリシャ風車が印象的

瀬戸内海を見下ろす小高い丘に、約2,000本のオリーブ畑が広がる道の駅。園内には、オリーブの歴史に触れることができる『オリーブ記念館』まるで地中海を思わせる『ギリシャ風車』約120種類のハーブを栽培する『花と香りのガーデン』など、オリーブとハーブを五感で楽しむことができる複合施設。

営業時間
08:30~17:00
定休日
無休
TEL
0879-82-2200

  • 雑貨ハーブカフェコリコ

    魔女の宅急便のロケセット

    映画「魔女の宅急便」のロケセットをそのままに…ハンドメイド雑貨とハーブティを映画の世界観の中で楽しむお店。

  • 魔法のほうき

    無料レンタル中!

    オリーブ記念館にて8:30~17:00まで貸出中。公園内なら「持ち出しOK」みんなでキキになろう。

  • 幸せのオリーブ色のポスト

    大切な人に想いを届けよう

    好きなポストカードを選んで大切な人のことを「想い」言葉を紡ぎましょう。書き綴れば幸せのオリーブ色のポストから大切なあの人へ素敵な贈り物が届きます。

  • 幸せのオリーブでしおり作り

    「小豆島」では、「ハートの形をしたオリーブの葉っぱ」を見つけると幸せになれるといわれています。しおりにして持ち歩こう♪

  • カフェOLIVAZ

    「こだわる」そして「楽しむ」下ごしらえから仕上げまで、使用するのは小豆島産オリーブオイルのみ。

    営業時間
    11:00 ~ 16:00(ラストオーダー15:30)
    定休日
    無休
    席数
    36席
  • OLIVAZ サラダピザ

    とろーり温玉とオリーブオイルが相性抜群!トッピングは、フレッシュ野菜とベーコンとパルメザンチーズ。たっぷりの自家製トマトソースで焼き上げたピザ。

小豆島オリーブ園

見どころ盛りだくさん
オリーブを知るなら、ここ

オリーブ園の売店には、自家製オリーブ製品を中心に、オリーブオイルからオリーブ化粧品、お菓子類まで、様々なオリーブ商品を取り揃えております。また、お散歩にも絶好のスポット。「オリーブの丘」には、イサム・ノグチの遊具彫刻や、オリーブ原木があります。ジャスミンやミモザが咲く小道は、歩いているだけで心が安らぐ場所…。

営業時間
08:30~17:00
定休日
無休
TEL
0879-82-4260

  • オリーブパレスRestleA(レストレア)

    レストラン

    ペットも同伴可能な開放的なテラス席も完備しております。新たに生まれ変わったレストランに遊びにいらして下さい。

  • もろみ味噌とたっぷり野菜のひしお丼

    950円

    豆島産100%のエキストラバージンオイルで炒めて、小豆島のもろみ味噌 を使って丁寧に作ったそぼろと、島でとれた野菜をたっぷり使ったひしお丼です 。

  • 体験スペース LaboleA(ラボレア)

    1000円(税込)

    前日までに要予約!※体験除外日あり。世界各国のオリーブオイルをブレンドして、世界にひとつだけのマイオリーブオイルが作れます。小豆島記念として、また楽しい思い出として自分だけのオリーブオイルをつくってみませんか。

  • 日本最古 オリーブの原木

    1917年小豆島オリーブ園は、この西村の地にオリーブを植樹しました。以来、樹齢100年になろうかという産業用として日本最古のオリーブの原木とその森は、現在でもたわわに実をつけ、私たちに豊かなオリーブの恵みを与えてくれています。

  • 「プレイキューブ」

    立方体の集合で構成されていて、「プレイスカルプチュア」とは対照的な遊具彫刻です。登ったり、腰掛けたり、ジャンプしたりと、子どもたちが自分に合った高さで遊ぶ姿に、日々の成長を感じられるひと時をお過ごしください。

  • ハート形のオリーブの葉。

    見つけると幸運が訪れると言われています。園内でぜひ探してみてください。訪れるみなさまに幸運が訪れますように。

二十四の瞳映画村

あの名画の世界が広がる
昭和を思い出させる懐かしの場所

映画「二十四の瞳」のロケに使ったオープンセットが残されています。一歩中に足を踏み入れると、そこはまるで昭和初期。壷井栄文学館や二十四の瞳を上映する映画館、アルマイトの食器が懐かしい給食セットが楽しめる1950年代、日本映画黄金期ギャラリーや映画「八日目の蝉」展示があるキネマ庵、季節を彩るお花畑もあります。

営業時間
09:00~17:00(11月のみ08:30~)
定休日
無休
TEL
0879-82-2455

  • キネマの庵

    ギャラリー日本映画黄金期1950’

    1950年代日本映画黄金期と呼ばれたその時代がここ小豆島に映像・写真とともに鮮やかに蘇ります。

  • Cafe’シネマ倶楽部 給食セット

    890円

    小豆島の民俗資料に囲まれたレトロな雰囲気の中で、昭和の懐かしい給食セットやコーヒーなどを楽しむ憩いの空間です。

  • 二十四の瞳映画村

    木造校舎(岬の分教場)

    700m手前にある苗羽尋常小学校田ノ浦分校の撮影用セット。 この教室からの播磨灘を一望する景色は小豆島でも心癒される景観として一押し。

  • Gallery KUROgO

    写真やアート、さまざまな企画を開催予定。第一回は永瀬正敏氏の写真展が開催されています。

    開館時間
    9:00〜17:00
    開催期間
    2017年4月29日~8月31日
    料金
    入場料無料(別途入村料)
  • ギャラリー松竹座

    平成24年3月に完成したギャラリー松竹座と映画館。昭和30年代の映画館を再現。タイル張りのエントランスに掛けられた往年の大スター達の写真の数々。映画「二十四の瞳」壁新聞や同窓会シーンが行われた水月楼のジオラマも 展示してあります。

    開館時間
    9:00〜17:00
    料金
    入場料無料(別途入村料)
  • みさきのしょうゆ屋麺処つゆ処蔵

    こだわりのつゆで食べる生そうめん。 ここ「蔵」で提供しているそうめんは、 モチモチとした食感とコシ、喉越しが他とはちがう小豆島でしか味わうことができない逸品です。

    営業時間
    ランチ:11:00~15:00
    定休日
    不定休
    TEL
    0879-82-6656

国内旅行・海外旅行・ツアーのホワイトベアー・ファミリーのTOP